| 活動2/研修会・セミナー |
*このページの最後に、参加された方の感想を掲載しております。
また詳細はこの2冊をお読みください。
『心理カウンセラーをめざす前に読む本』 富田富士也著/学陽書房
『心理カウンセラーに「なる」ために読む本』 富田富士也著/学陽書房
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お江戸日本橋亭・フォーラム日暮寄席
カウンセリング落語&随談
春風亭柳太郎・富田富士也“二人会”
「他に類をみない私の人生に気づく」
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◆日にち:4月8日(日) 12:30〜15:30(予定)(開場12時) |
◆出 演:春風亭柳太郎師匠(落語家)
富田富士也(子ども家庭教育フォーラム代表)
荻野ゆう子(子ども家庭教育フォーラム・チーフカウンセラー)
日暮亭一門のみなさん
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◆会 場:お江戸日本橋亭(東京メトロ「三越前」駅下車徒歩5分)
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◆木戸銭:前売り2,000円(当日2,500円) 全席自由、前売り優先
*必ずお電話でご予約下さい。
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<春の合宿ワークショップ>
コミュニケーションワークと目聴耳視
〜マインドとスキルを一対で学んでこそカウンセリングの生活化〜 |
◆日 程◆5月3日(祝)10:00〜5月5日(祝)17:00 *
日帰り参加も可
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◆講 師◆富田富士也(子ども家庭教育フォーラム代表)
荻野 ゆう子(子ども家庭教育フォーラム・チーフカウンセラー) 他
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ゲスト講師◆古勝昭男氏(能楽普及集団「鶴亀」座副理事長・観世流) |
◆会 場:さわやかちば県民プラザ(千葉県柏市)
*宿泊施設付き
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◆参加費:31,500円(研修費)*「還る家通信」未読者は別途通信代1,000円
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宿泊代(1泊ツイン4,000円)、
初日懇親会費5,000円位、食費別>
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初めての方も自作の創作落語で高座に上がれます!(★)
カウンセリング落語<3回お稽古>
絶対肯定の心と営みを日常の言葉で伝えるカウンセリング落語を体感し、
人生を豊かに! |
◆日 時:第1回:12月4日(日) 10:00〜17:00 終了しました
第2回:1月9日(祝・月)10:00〜17:00終了しました
第3回:3月8日(日) 10:00〜17:00
★2010年4月8日
(日)「お江戸日本橋亭・フォーラム日暮寄席」にもぜひ!
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◆講 師:春風亭柳太郎師匠(落語家)/落語監修
富田富士也、荻野 ゆう子/カウンセリング監修
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◆会 場:子ども家庭教育フォーラム(JR「新八柱」駅、新京成「八柱」駅下車徒歩5分)
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◆参加費:3回 18,900円
*「還る家通信」未読者は別途通信代1,000円
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<千葉県松戸市>
カウンセリングの本質が手にとるように理解・実践できる傾聴の基本
カウンセリング入門
〜相談・生活に活かす聴き方、話し方、接し方〜 |
◆日時:4月1日(日) 9:30〜19:30
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◆講師:富田富士也(子ども家庭教育フォーラム代表)
荻野ゆう子 (子ども家庭教育フォーラム・チーフカウンセラー)
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◆会 場:子ども家庭教育フォーラム(JR「新八柱」駅、新京成「八柱」駅下車徒歩5分)
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◆参加費:18,000円 *「還る家通信」未読者は別途通信代1,000円
*終了後は継続して応用編で学べます! |
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初めての方におすすめ! カウンセリングを学んで人間関係を“ラク”にしよう!
心理カウンセラーをめざす・入門編/応用編
入門編:東京都文京区(6回コース)
応用編:東京都文京区(4回コース) |
<入門編>
「心理カウンセラーに私でもなれるのかな」と思っていたり、「仕事にしなくても相談相手になれたら…」と考えている方にぜひ受講してほしいと願っています。
学歴や知識の前に大切なことは「カウンセリングマインド(こころ)」なのです。
入門編では、カウンセリングが必要となった文化的・歴史的背景から、人とつながるための根っこにあるカウンセリングマインド、ひとりひとりがもつ持ち味・使命を学びます。
◆内容◆
@現代社会とカウンセリング
A心理カウンセリングの“現場”
B人間関係とカウンセリング(絶対肯定と相対肯定)
C肯定的カウンセリング“スキル”
D自己理解と他者理解から学ぶ防衛
E心理カウンセリングを生活に活かす人の使命と持ち味
<入門編・6回コース> 東京都文京区
◆会 場:文京学院大学生涯学習センター(地下鉄東大前徒歩1分)
◆受講費:18,000円/1コース(全6回)
●水曜夜間コース/18:45〜20:15 講師:富田富士也・荻野ゆう子
<入門編・1日集中コース> 千葉県松戸市
◆会 場:子ども家庭教育フォーラム
◆受講費:18,000円/1コース(全6回)
◆講師:富田富士也・荻野ゆう子
*松戸市を中心に適宜開講しています。日程についてはHPまたは事務局までお問い合わせください。
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| スーパービジョン(カウンセリング個別演習) |
スーパービジョンとは、職務上(カウンセラー・保育・教育・福祉・寺院等)における対人援助・リスニングについての、ご自分の“課題”をスーパーバイザーとともに見つめ直す、いわばカウンセリングの個人指導であり“口伝”の学びです。
課題としては、自分のクライアント(生徒・保護者・部下・檀家等)の心の理解への行き詰まりや面接中のやりとり、リスニングの振り返りなど、面接や対人援助のプロセスの中でご自分が疑問なこと、困っていること、深めたいこととなるでしょう。スーパービジョンでの学びを現実の対人援助に生かせるよう、できる限りの努力をさせていただきます。
今現在、ご自分の“現場”を背負っている方にとって、第三者のスーパーバイザーの言葉はときとして“口幅ったく”もあるかと思います。とはいえそのうっとうしさをお互いに抱えることが、まさに身をもっての学びになればと願っております。“生業”として生きるカウンセラーであるために、お互いに“切磋琢磨”できる場にしたいと願っております。 |
スーパービジョン料 |
8,400円(税込) |
対象となる方 |
「心理カウンセラーを目指す」入門編または応用編を過去に受講された方、現在受講されている方、なおかつ現在人と関わることを仕事とされている方。内容は職務上における課題となります(ご自分の家族・友人などの相談などはこの範疇には入りません) |
担 当 |
荻野 ゆう子 |
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| 書評:『心理カウンセラーをめざす前に読む本』 |
「・・・カウンセラーに向いているかどうか、なじむかどうかは、誰かが決めてくれることではない。本人が決めることである。人間関係の様々な出会いに謙虚に学ぼうとしている人にこそ、カウンセラーになってほしいものだ、と著者は言う。
カウンセリングマインドは、相談活動に止まることなく、庶民の知恵として人間関係を豊かにすることにいかされることが重要である。カウンセリングマインドの日常化が、大切なのである。カウンセラーはカウンセリングルームの中だけでなく、日常生活の場面にも出て行かなければならない、と言う。
読み出したら止めることができない。それほど読みやすく、また知的刺激を与えてくれる。クライエントから学べなくなったカウンセラーは、もうカウンセラーではない、と著者は言う。子どもから学べなくなった教師はもはや教師ではなくなる。小・中学校の先生方にもぜひ読んでいただきたい。
(倉敷市立短期大学長 木原孝博/2003年1月号『悠』より一部抜粋) |
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| <問い合わせ先> |
子ども家庭教育フォーラム「心理カウンセラーをめざす」担当まで
TEL:047-394-6000 / FAX:047-394-6010 |
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